インタビュー

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バレーボールを入口に、若者と企業の接点をつくる。秋田「STRATEGE」の取り組み

部活動の地域移行や、若者の地元離れが各地で課題になっている。そんな中、秋田で活動する社会人バレーボールクラブがある。「STRATEGE バレーボールクラブ」だ。代表を務めるのは武田さん。このクラブが取り組んでいるのは、バレーボールだけではな...
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ヨガアーサナスポーツとは? インド発の新たな競技の概要と広がり

ヨガといえば、呼吸を整えたり、身体と心を調えたりするものというイメージを持つ人が多いかもしれない。一方で今、インドを中心に広がりつつあるのが、ヨガのポーズを競技として評価するヨガアーサナスポーツだ。日本ではまだ馴染みのある言葉ではないが、す...
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長い距離は人生に似ている。則武桃佳が競歩で見つけた自分の進み方

大学4年時、35km競歩で当時の日本歴代10位に入る記録を残し、社会人になってからは濃飛倉庫運輸に所属して日本代表を目指した則武桃佳さん。短い距離で一気に勝負するよりも、長い距離の中でペースを考え、補給を工夫し、自分のリズムを保ちながら進ん...
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年齢に関係なく楽しめることを示す。児玉健二とYOU.FOの魅力

YOU.FOは、年齢に関係なく挑戦できるスポーツだ。実際に、この競技が誕生したオランダでも「5歳から80歳まで楽しめるスポーツ」と話されている。競技経験がなくても、その日のうちに楽しさを感じやすく、試合まで入っていける。その間口の広さは、Y...
地域とスポーツ

どこに行っても仲間がいる。オーストラリアンフットボールが生み出すコミュニティ文化

田淵裕樹さんは社会人5年目の会社員。同時に、オーストラリアンフットボールのプレーヤーであり、所属チームR246ライオンズの広報、日本代表のディレクターも担っている。2024年には日本代表選手としてアジアカップに出場し、10カ国の頂点に立った...
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地元・福岡を離れ、名古屋でトップを目指す。キックボクシング・荒尾彰が選んだ道

19歳でキックボクシングを始め、21歳でプロデビュー。現在は名古屋のOISHI GYMに拠点を移し、RISEで上を目指している福岡出身のプロキックボクサー、荒尾彰選手。小中では極真空手、高校では野球に打ち込み、大学でキックボクシングと出会っ...
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インフルエンサーだけではない。姫子が語るスポーツ発信とこれから

アメフト、YOU.FO、ゴルフ、ビーチバレー、スカッシュ――姫子さんの活動は、一つの競技や肩書きだけでは語りきれない。インフルエンサー、スポーツタレント、アスリート。どの言葉も当てはまるようで、どれか一つでは足りない。本人が大事にしているの...
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YOU.FO日本代表・姫子に聞く、ワールドカップで見えた競技の可能性

オランダ発祥のニュースポーツ、YOU.FO。スティックを使ってリングを投げ合い、得点を競う3対3の競技で、世界20カ国以上に広まっている。まだ日本では知らない人も多いが、昨年はワールドカップが国内で開催された。日本代表としてそのワールドカッ...
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「家族の競技」から「広げたい競技」へ。Xリーグアンバサダー・姫子が語るアメフトの魅力

父も伯父も、兄弟も、みんなアメリカンフットボールの選手だった。そんな姫子さんにとってアメフトはずっと「家族の競技」だったが、この数年でその見え方が大きく変わったという。Xリーグアンバサダーとして関わる中で見えてきた競技の魅力と、これからにつ...
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本気で打ち込めるものを探していた。KENTAROがCalisthenicsを選んだ理由

Calisthenics(カリステニクス・キャリステニクス)を聞いたことがあるだろうか。自重トレーニングをベースにしたトレーニングであり、その延長線上に競技スポーツとしての側面がある。ヨーロッパを中心に世界各国で市場やコミュニティが少しずつ...