UEFAヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメント1回戦が実施された。
予選リーグを勝ち上がった32チームでのトーナメント。
今回はスペインのレアル・ベティス、フランスのレンヌが激突!
この一戦を現役大学生のhanaさんに分析して頂きました。
🕕⚽️ 試合開始!
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— レアル・ベティス・バロンピエ (@RealBetis_jp) February 14, 2019
【ベティス分析 ELレンヌ戦 1st leg】
グループFを1位で通過したベティスと、グループKを2位で通過したレンヌが、フランスはルート・ド・ロリアンでぶつかる1回戦。スコア的には打ち合いとなった一戦だが、決して「オープン」な展開ではなかった。ピッチ上の現象をベースに、両チームの意図や勝敗を分けたポイントを推測していきたいと思う。
【目次】
・両チームスタメン
・ベティス、失意の前半
・効果的な攻め、勝負を分けたセットプレー
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記事執筆
【hana】
大阪府在住/大学二回生/19歳
サッカー経験ゼロ
将来の夢:大舞台で自らの理論を実践すること
Twitter:hana@ベティス分析